美瑛川に架かる橋

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10月23日(金)、自転車での橋巡り、今回は美瑛川です。

出発は午前10時頃。
自宅から程なくして美瑛川の平成大橋に辿り着く。

そこから、上流を目指し、1時間ほど、寿橋の上流で辺別川とオイチャンヌペ川とが合流して美瑛川となる。
辺別川を遡り、「旭橋」(石狩川の旭橋と同名)国道452でオイチャンヌペ川に向かう。

川沿いにコースを変え、しばらく進むと、銘板のない橋に辿り着く。
地図で確認すると境橋(牛朱別川にも同名の橋がある)であろうか。

しかし、その橋を更に進むと、通行止め、熊出没注意の標識も。
止む無く、国道452に戻り先に進もうと、上り坂の途中まで進んだが、疲れてきたので断念。もと来た、「旭橋」に引き返す。

堤防は砂利道なので国道237を走り、途中から辺別川(神楽第1頭首工当たり)の堤防に戻り、休憩の後、旭岡橋に到着した。
時刻は、午後2時頃。

もう、4、5キロも進めば美瑛町である。
しかし、ここに来て、雲行きが怪しくなる。今日の予報は、3時頃から雨となっていた。

ポツリポツリと落ちてきたので、ここから引き返すことにした。
帰りは、国道237、旭川まで16キロの表示が、かなり遠く感じた。

それでも、余り濡れることなく、3時過ぎには自宅に戻ることができました。

なお、美瑛川の平成大橋より下流に架かる橋、両神橋は、こちらからご覧下さい。
両神橋:散策路:美瑛川(三浦綾子記念文学館~大正橋~美瑛川左岸~両神橋~見本林)


 一部の画像はクリックすると拡大します。

平成大橋

平成元年11月しゅん功
平成元年11月しゅん功

平成大橋01
平成大橋

平成大橋02
平成大橋

平成大橋03
平成大橋

平成大橋の上流
平成大橋の上流

左岸上流から
左岸上流から

雨粉2号樋門
雨粉2号樋門

雨粉4号樋門
雨粉4号樋門

雨粉6号樋門
雨粉6号樋門

雨粉大橋

平成11年10月完成
平成11年10月完成

雨粉大橋01
雨粉大橋

雨粉大橋02
雨粉大橋

雨粉大橋03
雨粉大橋

雨粉大橋04
雨粉大橋

左岸下流から
左岸下流から

左岸から
左岸から

雨粉大橋の上流
雨粉大橋の上流

雨粉大橋の下流
雨粉大橋の下流

右岸上流からの雨粉大橋
右岸上流からの雨粉大橋

西神楽12号樋門
西神楽12号樋門

西神楽13号樋門
西神楽13号樋門

西神楽13号
樋門付近から01
西神楽13号樋門付近から

西神楽13号
樋門付近から02
西神楽13号樋門付近から

西神楽13号樋管
西神楽13号樋管

新開橋

新開橋
新開橋

右岸下流から
右岸下流から

新開橋の左岸から
新開橋の左岸から

新開橋の上流
新開橋の上流

新開橋の下流
新開橋の下流

川の名の由来
川の名の由来

西神楽14号樋管
西神楽14号樋管

西神楽16号樋門
西神楽16号樋門

寿  橋

昭和49年11月竣工
昭和49年11月竣工

寿 橋
寿 橋

左岸下流から01
左岸下流から

寿橋の上流
寿橋の上流

左岸下流から02
左岸下流から

左岸上流から
左岸上流から

神楽第3頭首工

下流から
下流から

上流から
上流から

水利使用標識
水利使用標識

旭  橋

竣工昭和48年12月
竣工昭和48年12月

上流から
上流から

左岸下流から
左岸下流から

銘板のない橋(境橋?)

銘板のない樋門
銘板のない樋門

銘板のない橋
銘板のない橋

銘板のない橋の上流
銘板のない橋の上流

神楽第1頭首工

神楽第1頭首工01
神楽第1頭首工

神楽第1頭首工02
神楽第1頭首工

水利使用標識
水利使用標識

神楽第1頭首工付近からの
大雪山系
神楽第1頭首工付近からの大雪山系

神楽第1頭首工付近の
富良野山系
神楽第1頭首工付近の富良野山系

国道237号からの
大雪山系
国道237号からの大雪山系

辺別川・旭岡橋

辺別川右岸第2樋管辺別川右岸第2樋管

辺別川右岸第1樋管
辺別川右岸第1樋管

旭岡橋
平成15年12月竣工
旭岡橋・平成15年12月竣工

旭岡橋01
旭岡橋

旭岡橋02
旭岡橋

旭岡橋03
旭岡橋

旭岡橋04
旭岡橋

左岸下流から
左岸下流から

旭岡橋の下流
旭岡橋の下流

 


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