大正橋と平成大橋そして旭橋

年号が平成から令和に改元されました。
年号にまつわる橋として「大正橋」、「平成大橋」が思い浮かびました。

思い立って旭川に残る「明治」、「昭和」を探ることにしました。
明治については、建造物や史跡があり、最初に思い浮かんだのが「旭川神社」でした。しかし、神社名からは「明治」のイメージに直結しません。

次に思いついたのは「高砂酒造」でした。古くは「明治酒造」。「高砂明治酒造直売所」として現存する。
意外であったのは、「昭和」と結びつくものがない。旭川には「昭和通り」がある。石狩川に掛かる「旭橋」はその昭和通りにあって、昭和7年の竣工なのですが、……

そこで、目についたのが「旭川開村記念碑」でした。「明治」のイメージですが、この記念碑は、昭和3年(1928年)に、『昭和天皇即位の御大典事業の一つとして建てられた』とありました。
こうして、「高砂明治酒造」、「大正橋」、「旭川開村記念碑」、「平成大橋」を4点を歴史を刻むものとして選定しました。但し、「大正橋」は昭和6年10月の竣工です。

以下に、最近の「大正橋」、「平成大橋」、「旭橋」の写真を掲載します。


大正橋 2019.04.16


平成大橋 2019.04.16

拡張工事中

旭 橋 2019.05.03




市境ビュー

旭川市は、統合によってその市域を拡大してきています。
市の中心部に近くても、条件に恵まれた町村は、市との統合避けてきたので、市域は複雑で、ヒトデや楓の葉のような形をしています。

フリーハンドで旭川市の地図を描くことは恐らく困難で、市民であってもそれほど市域を意識することは無いと思われることから、市の境がどうなっているかを確かめてみようと思い立ちました。
若ければ、自転車や徒歩でとの思いもありますが、そこは断念して、車で回ることにしました。

下図に見るとおり、北西部(幌加内町や深川市との境)、南西部(芦別市や美瑛町の西部との境)、西部(上川町との境)は、車の入り込む余地がない境界地も多いことがわかります。

市の境界にある道路の分布

市の境界にある道路(境界点)の分布      (地理院地図を用いて作成)

図は、旭川市中心部の北、道央自動車道の鷹栖インター付近を01番にし、時計回りで、地図上で市境を横切る道路に順次番号を付し、道央自動車道の江丹別トンネル(48)で一周しています。
各ポイントは、次の通りです。

撮影時期の記載がある境界点の番号をクリックすると画像が表示されます。
画像はクリックすると拡大します。

境  界  点 撮影時期
番 号 面する市町 市内町村
01 鷹栖町 近文七線  H28.09.22
02 鷹栖町 近文八線  H28.09.24
03 鷹栖町 春光台四条十二丁目 H28.09.24
04 鷹栖町 東鷹栖六線 H28.09.24
05・06 鷹栖町 東鷹栖十一線  H28.09.22
07・08 比布町 東鷹栖五線・四線  H28.09.22
09・10  比布町 旭川市東山  H28.09.22
11 当麻町 東鷹栖東一線  H28.09.22
12・13 当麻町 永山町十六丁目  H28.09.22
14 当麻町 永山町十六丁目 H27.12.30
15-2
15
当麻町 東旭川町米原  H28.09.16
H27.12.03
16 東川町 東旭川町瑞穂 H28.09.16
17・18 東川町 東旭川町日ノ出 H28.09.16
19-2
19
東川町 東旭川町忠別  H28.09.16
H27.11.18
20 東神楽町 東旭川町旭正 H27.11.18
21 東神楽町 旭神町 H27.11.18
22・23 東神楽町 西神楽四線・五線 H28.09.16
24 美瑛町 西神楽一線 H28.09.16
25 美瑛町 西神楽一線 H28.09.16
26 美瑛町 西神楽一線 H28.09.16
27 美瑛町 西神楽一線 H28.09.16
28 美瑛町  西神楽南 H28.09.16
29~34 美瑛町 オイチャヌンペ川
3536 深川市 神居町豊里 H27.11.05
37 深川市 神居町豊里 H27.11.05
38・39・40
38・39
深川市 神居町西丘 H27.11.05
H27.11.15
41 深川市 神居町神居古潭 H27.11.15
42-2
42
深川市 神居町神居古潭 H28.09.22
H27.11.15
43 深川市 江丹別町春日 確認無し
44-2
44
深川市 江丹別町嵐山 H28.09.22
H27.11.15
45 幌加内町 江丹別町拓北 H28.09.22
46 鷹栖町 江丹別町芳野 H28.09.22
47 鷹栖町 江丹別町共和 H28.09.22
48 鷹栖町 江丹別町嵐山 H28.09.22

この図を元に、それぞれのポイントを車で訪れていますが、29~34のように進入ができないヵ所もあります。
平成27(2015)年11月5日に開始し、半分ほど終えましたが、雪道には自信が無いので、完成は翌年に持ち越しです。

2年目(平成28年)も動き出したのは、9月の半ば、台風10号の爪痕が残り、紅葉にはまだ10日~2週間ほど早いかと思われる頃でした。

 平成28年

 H28.09.24

9月22日(木)に回りきれなかったポイントを回った。
これで取りあえずは、全てのポイントを回ったことになるが、全て画像が揃ったわけではない。

今日回ったところも、市境を示す標識の確認が取れなかったところがあった。
最初のはポイント02を目指したが、勘違いで、その手前のウッペツ川当たりかと思いポイント標識を探した。

誤りに気づき、ポイント02に進むが、鷹栖町の看板はあるが、旭川市は見当たらない。
そこから、ポイント03には何本かの道路が横切っており、高速道当たりが市境になっている感じである。

ポイント03当たりに着いても、標識はない。ポイント04の位置は、少し変えた方が良い。取りあえず、そのポイントを探してポイント04とポイント05の間で交叉する道路にも市境を示す標識はない。
9月22日のポイント05地点で折り返し、ポイント04当たりの写真をパチリ。

そこから、9月22日に通った道を逆にポイント13に車を進めた。
その先のガソリンスタンドで36ℓほどの給油をした。今日の単価は、111.80円/ℓだが、1.5円の割引があった(9月16日から、これだけの距離を走ったことになる。

ポイント13の写真は撮ら(撮り忘れ)ず、昨年12月30日に確認したポイント14を目指した。
途中、市境を交叉する道路を確認しながら、射的山のある上のファームを通過した。

ポイント14からは、鹿島橋で夕陽を見て、帰路に就いた。
時計は、午後の6時を回っていた。

ウッペツ川
pointなし

uttpetugawa-01 uttpetugawa-02
uttpetugawa-03 uttpetugawa-04

 

point02~point03
point02

point02-01 point02-02 point02-03
point02-04 point02-11 point02-12
point02-21 point02-22 point02-31
point02-41 point02-42

point03~point04
point03

point03-01 point03-02 point03-11
point03-12 point03-21

point04~point05
point04

point04-01 point04-02 point04-11
point04-12 point04-21 point04-22

鷹栖町十線
point05

point05-01 point05-02

point13~14
point13

point13-11 point13-12 point13-21
point13-31 point13-32 point13-33
point13-41 point13-42 point13-43
point13-44 point13-45 point13-46
point13-51 point13-52 point13-53
point13-54 point13-55 point13-56

旭川市永山町十六丁目
point14

point14-01 point14-02
point14-03 point14-04

鹿島橋
pointなし

kashimabashi-01 kashimabashi-02 kashimabashi-03
kashimabashi-04 kashimabashi-05
 kashimabashi-06 kashimabashi-07

 

 H28.09.22

今日中に全てを回ろうと、朝9時前に家を出たが、日没までには回りきれなかった。
市街地に入ると必ずしも市境の目印が無いため、その確認に手間取ることになってしまった。

鷹栖インター脇の1125線のポイント01を目指したが、道路標識は見当たらない。
山道を進んで、嵐山の展望台まで行って来た。高速道のポイント48地点当たりを眺める積もりであった。

展望台から引き返し、近文橋を渡ったと頃に市境の標識があった。
その標識をポイント01として掲載する。

12号線に戻り、神居古潭を過ぎたところで、57号線に入りポイント42の神納橋に辿り着いた。
神居古潭では、第59回「こたんまつり」が行われていたが、素通りした(それほど渋滞はなかった)。

ここから先、常磐山に登り、高速道のポイント43地点当たりを眺める積もりであったが、道路は通行止めのようであった(登り口を間違えたかも知れない)。
それで、57号線をそのまま進み、916号線、98号線と進みポイント44の湯内トンネルで小休止。

98号線をそのまま進み、915線、72号線とつなぎ、ポイント47に、そこから99号線に入るも、工事中で迂回路、99号線に戻り、251号線、848号線と続くが、この先で72号線につながる。
72号線に入る前にポイント46があるが、市境を示す看板は確認できなかった。

72号線(右折)を進むとポイント46の江丹別峠である。
72号線を更に進むと幌加内市街。新そばに惹かれる思いもあったが、食欲はなく、途中で右折して48号線に出た。

和寒峠(和幌トンネル)、維文峠(251号線)を通過して、520号線のポイント05(有明橋)、ポイント06と進んだ。
実は、このポイント05(有明橋)は市境にはなっていなかった。

クランク状の520号線を進むと、高速道に突き当たるが、とのトンネルを渡ったところにポイント08があり、高速道がポイント07である。
ここから40号線に降り、比布トンネル手前のポイント09があり、小道に入り、ポイント10、ポイント11を探り当てる。

そこから942号線の東永橋を渡り、すぐに左折してポイント12、ポイント13(39号線)を目指すが、ポイント12の道路は行き止まり。
39号線を旭川方向に引き返し、右折して37号線に入り、ポイント04、ポイント03と回ったが、ポイントを示す標識が定まらなかった。

今回は、そこで終了( 老眼が進み、近くの文字が読みにくくなってきた)。
なお、クマゲラ橋や東永橋当たりは、5年前(2011年)にサイクリングで訪れ、記事にしている。

旭川市旭岡六丁目
point01

point01-01 point01-02 point01-03
point01-04 point01-05 point01-06

嵐山展望台~スキー場
pointなし

arashiyama-01 arashiyama-02 arashiyama-03
arashiyama-04 arashiyama-05 arashiyama-06
arashiyama-07 arashiyama-08
arashiyama-09 arashiyama-10 arashiyama-11
arashiyama-12 arashiyama-13 arashiyama-14

神納橋
point42-2

point42-01 point42-02 point42-03
point42-04 point42-05

湯内トンネルpoint44-2

point44-05 point44-01 point44-02
point44-03 point44-04

鷹栖町十五線
point47

point47-01 point47-02
point47-03 point47-04

旭川市江丹別町芳野:標識無し
point46

point46-01 point46-02

point45(江丹別峠)~有明橋
point45

point45-01 point45-02
point45-03 point45-04 point45-05
point45-06 point45-07 point45-11
point45-12 point45-13 point45-14
鷹栖・和寒
point45-15
鷹栖・和寒
point45-16
鷹栖・和寒point46-01

point06:有明橋(市境ではない)
point06

point06-01 point06-02 point06-03
point06-04 point06-05

point05 鷹栖町十線

point05-01 point05-02
point05-03 point05-04

point07
point07 東鷹栖五線

point07-01 point07-02

point08 東鷹栖四線

point08-01 point08-02
point08-03 point08-04

比布トンネル・比布川
point09

point09-01 point09-02 point09-03
point09-04 point09-06
point09-05 point09-07

point10 突哨橋

point10-01 point10-02
point10-03 point10-04

クマゲラ橋
point11

point11-01 point11-02
point11-03 point11-04 point11-05

東永橋
pointなし

toueibashi-01 toueibashi-02

point12:標識無し
point13 :永山町16丁目

point13-01 point13-02

 


H28.09.16

ようやく動き出すことができました。
朝9時半に家を出、昨年12月と同様、環状1号線に出て35ℓほどの給油をした。今日の単価は、111.80円/ℓで、0.4円の割引があった。

環状線を豊岡四条に進みカーナビを頼りに、ポイント17(新城橋)・18を目指す。通り過ぎようとしたが、看板に気づき慌てて引き返す。
新城橋?名前の所以を知りたいと思ったが、ポイント18は目印らしきものはない。北を見やれば旭山が望める。

そこから、昨年11月18日に訪れたポイント19・20(東神楽橋)に寄り、旭川空港近くのポイント22・23と進む。
ここも、特に目立つものはない。標識も片方ずつ。

ここ(68号線)から452号線に入るとすぐにポイント27(旭橋)に辿り着く。美瑛町発祥の地の碑がある。
ここからは、2009年10月23日に自転車できている。 ポイント28(境橋)には銘板は着いておらず、当時と変わらない。その先も同様で、数㎞先は、進入禁止で、ポイント29~24には進めない。

折り返して、旭橋に戻り275線に入りポイント26(辺別川橋)まで進む。そこから213号に抜けようとしたが、左折すべき処を右折して543に入り込んでしまった。
間違いに気づいても、出口が判らず、一旦、275線に戻り、改めて213号に入り、ポイント25(美神橋)ポイント24ポイント(横牛橋)と進む。

至る所、台風被害の復旧工事か進められていた。 ここからポイント16に向かうが、少し寄り道をして忠別湖(忠別ダム)を一周し、そこから北に抜けるルートを考えていた。
その前に、地図にはポイント表示されていない境界(何度か車で行っている就実の丘)に立ち寄った。

忠別湖を半周し、眺望橋に辿り着き、ポイント16に向かう道を探すが判らない。忠別湖の管理事務所で尋ねてみると、土砂崩れで閉鎖されているとのこと。
急遽、忠別湖を一周する形で、213号に戻り、ナビを頼りにポイント16に向かった。道路の閉鎖が示されていたが、これが忠別湖に抜ける道であろう。

ポイント16地点も目立つものはない。そこから昨年12月のポイント15に抜けたが、やはり標識はなかった。 そこから、39号線に出て、自宅に戻った。午後5時頃であっただろうか。
以下、辿った順にポイントを紹介します。

東川町西十二号北
point17:新城橋

 point17-01  point17-02
 point17-03  point17-04

940号線
point18:旭川市東旭川町忠別

 point18-01 point18-02 旭 山
point18-03

1160号線
point19:旭川市東旭川町忠別

 point19-01 point19-02 point19-03

東神楽町北三条東二丁目
point20:東神楽橋

 point20-01  point20-02 point20-03
point20-04 point20-05  point20-06
 point20-07 point20-08

37号線
point22.23:東神楽町北三条東二丁目

 point22
point22
point23
point23

美瑛町字旭
point27:旭橋

point27-01 point27-02 point27-03
 point27-05 point27-06
 point27-07 美瑛町発祥の碑
point27-04

旭川市西神楽南
point28:境 橋

 point28-01 point28-02 point28-03
 point28-04  point28-05

オイチャヌンペ川
point29~34:オイチャヌンペ川

point29-30-31-32-33-34

美瑛町字下宇莫別
point26:辺別川橋

point26-01 point26-02
point26-03 point26-04

美瑛町字下宇莫別
point25:美神橋

point25-01 point25-02 point25-04
point25-03 point25-05

旭川市西神楽一線
point24:横牛橋

 point24-01  point24-02 point24-03
point24-04 point24-05

就実の丘・213号線
pointなし

 point2324-01  point2324-02 point2324-03
point2324-04 point2324-05 point2324-06

忠別ダム・忠別湖
pointなし

chubetuko-01  chubetuko-02 chubetuko-03
 chubetuko-04  chubetuko-05 chubetuko-06
 chubetuko-07 chubetuko-08

611号線
point16:東川町北五泉東十号区画外

point16-01 point16-02
point16-03 point16-04

486号線
point15-2:当麻町東一区

point15-01 point15-02


 

 平成27年

 H27.12.30

息子が一緒なので、ドライブがてらに、point 14、15をビューした。
環状1号線に出て45ℓほどの給油をした。今日の単価は、0.5円の割引で、105.3円/ℓ。

そこから、39号線と並行して当麻方面に進み、永山新川を渡って間もなく右折、上のファームの前を通り、鹿島橋で一旦停車。
鹿島橋からは、僅かなところにpoint 14はある。 point 14からpoint 15 は少し距離があり、新雪を纏った山林の中の1本道をひた走る。

目的の場所と思われる付近に車を止めて、しばし歩いてみたが、市境を示す何ものもなかった。
周囲の写真を何枚か撮り、今日の処はそれまでとした。 以下、辿った順に画像を掲載します。

  鹿島橋

2015.15.12.30-01

上のファームの看板 2015.12.30

 

鹿島橋2015.15.12.30-04 鹿島橋2015.15.12.30-03 鹿島橋2015.15.12.30-02
鹿島橋2015.15.12.30-05 鹿島橋2015.15.12.30-06 鹿島橋2015.15.12.30-07

永山町16丁目

  point14、永山町16丁目・当麻町

当麻町

2015.15.12.30-08

point14  2015.12.30

当麻町

2015.15.12.30-09

point14  2015.12.30

旭川市

2015.15.12.30-10

point14  2015.12.30

旭川市

2015.15.12.30-11

point14  2015.12.30

JR石北線踏切

2015.15.12.30-12

point14 の近く 2015.12.30

JR石北線踏切

2015.15.12.30-13

point14 の近く 2015.12.30

東旭川町米原

  point15、東旭川町米原・当麻町

pointoの確認が出来ませんでした。周辺の風景です。

point15の近くで2015.15.12.30-14 point15の近くで2015.15.12.30-15 point15の近くで2015.15.12.30-18
point15の近くで2015.15.12.30-16 point15の近くで2015.15.12.30-17
point15の近くで2015.15.12.30-19 point15の近くで2015.15.12.30-20


 H27.11.18

今年のサケの遡上は少ないと聞いている。
11月18日(水) その様子を見に行く序でに、2、3の市境ポイントをビューした。

大正橋を渡り左折し、東神楽線(道道294)を進行、環状1号線を越えた当たりで左手に東神楽の大きな看板が目に付く。
その手前の「ポン川」に架かる「紅葉橋」が旭川市と東神楽の境である。

この紅葉橋に行く前、環状1号線の次の信号を左折し、ツインハープ橋下のサケ遡上の様子を見に行った。
水嵩が増していて、生憎、サケの雄姿を眺めることはできなかったが、それでも4、5匹は水中をうごめいている感じはした。

東神楽線(道道294)は、行政界となっている忠別川と並行して走っている。
そのため、東神楽線(道道294)と交差する道路が、忠別川と交差し、そこに架かる橋(市境)を超えて東神楽町から旭川市に入ることになる。

ポイントには20番の「東神楽橋」のみを掲げているが、このほかに、「東神楽橋」までの間に「ひじりの大橋」、「東聖橋」があり、橋ではないがひじりの大橋の手前に「忠別川取水堰」がある。
「東神楽橋」の次の橋は「東神橋」であるが、この橋は東神楽町と旭川市との境では無く、東神楽町と東川町の境になっている。

この東神橋を渡り、旭川旭岳温泉線(道道1160)に入り、東旭川町忠別で東川町と旭川市の市境を超えて帰路についた。
以下、辿った順に画像を掲載します。

  サケの遡上(ツインハープ橋)

 

サケ案内板 2015.11.18

サケ案内板 2015.11.18

 

ツインハープ橋

2015-salmon01

サケ遡上の様子

ツインハープ橋

サケ遡上の様子

サケ遡上の様子

ツインハープ橋

サケ遡上の様子

サケ遡上の様子

旭神町

  point21、紅葉橋

ポン川

point21

point21

紅葉橋

point21

point21

ツインハープ橋

point21

point21

紅葉橋

point21

point21

東神楽町

point21

point21

旭神町

point21

point21

ポン川

point21

point21

ポン川・ツインハープ橋

point21

point21

  忠別川取水堰(point番号なし)

平成4年に完成した「忠別川取水堰」は、旭川市、東川町、東神楽町の重要な水道水の水源であるとともに、冬場は、旭川市内における流雪溝の水としても供給されている。

忠別川 2015.11.18

忠別川 2015.11.18

 

忠別川取水堰

東光二十六条

東光二十六条

忠別川取水堰

東光二十六条

東光二十六条

忠別川取水堰

東光二十六条

東光二十六条

  ひじりの大橋(point番号なし)

平成18年3月竣工。橋の長さは299.30m。

ひじりの大橋

東光27条

東光27条

ひじりの大橋

東光27条

東光27条

ひじりの大橋

東光27条

東光27条

ひじりの大橋

東光27条

東光27条

ひじりの大橋

2015-hijirino.oohashi05

東神楽町

ひじりの大橋

2015-hijirino.oohashi06

旭川市

ひじりの大橋

東光27条

忠別川上流

ひじりの大橋

サイクリングロード

サイクリングロード

ひじりの大橋

忠別川

忠別川下流

  東聖橋(point番号なし)

昭和53年架設。長さ246.50m。

東聖橋

東旭川町共栄

東旭川町共栄

東聖橋

東旭川町共栄

東旭川町共栄

東聖橋

東旭川町共栄

東旭川町共栄

東聖橋

東旭川町共栄

東旭川町共栄

東聖橋

忠別川

忠別川下流

東聖橋

忠別川

忠別川上流

東旭川町旭正

  point20 東神楽橋

東神楽橋

point20

point20

東神楽橋

旭川市

旭川市

東神楽橋

東神楽町

東神楽町

東神楽橋

point20

point20

東神楽橋

忠別川

忠別川下流

東神楽橋

忠別川

忠別川上流

  東神橋(東神楽町と東川町との境界)

東神橋

東神楽町・東川町

東神楽町・東川町

東神橋

2015-toushin.bashi02

東川町

東神橋

東川町

東川町

東神橋

東神楽町

東神楽町

東神橋

東神楽町

東神楽町

東神橋

東神楽町・東川町

東神楽町・東川町

東神橋

東神楽町・東川町

東神橋

東神楽町・東川町

東神楽町・東川町

東神橋

2015-toushin.bashi09

東神橋

拓く

拓く

東神橋

東神楽町・東川町

東神楽町・東川町

東神橋

拓く

拓く

東神橋

忠別川下流

忠別川下流

東神橋

忠別川上流

忠別川上流

東神橋

忠別川上流

忠別川上流

東旭川町忠別

  point19 旭川市と東川町の境界

境界は用水路。

東旭川町忠別

point19

東川町

東旭川町忠別

point19

旭川市

東旭川町忠別

point19

point19

東旭川町忠別

point19

point19

 


 H27.11.15

11月5日にはっきりしなかった錦水橋の確認を行った。
point38、point39を確認したが小さな橋が架かっているが、内大部川の本流が蛇行していたのかと思うが、その面影は全く無い。

現在の内大部川は、蛇行すること無く、point38の近くを流れている。
神居リンクス(スキー場)を見上げる西丘橋の下を流れている。 naidaibu.gawa 神居町西丘

point38・39、西丘橋

point38・39は、意識していても通り過ぎるほど、用水路のような感じで、川の面影はない。 西丘橋は、芦別方向に進み、point38の左数十メートルの処にある。

神居町西丘

point38-01

point38

神居町西丘

point38-02

point38

神居町西丘

point39-01

point39

神居町西丘

point39-02

point39

西丘橋

nishioka.bashi-01

point38近く

西丘橋

nishioka.bashi-02

point38近く

西丘橋

nishioka.bashi-03

point38近く

西丘橋

nishioka.bashi-04

point38近く

西丘橋

nishioka.bashi-05

point38近く

神居町神居古潭

point41 内大部橋

12号線を芦別方面に左折せず、深川・札幌方面に進行して数百メートル先にある内大部橋がpoint41である。

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-01

point41

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-02

point41

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-03

内大部橋

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-04

point41

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-05

point41

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-06

point41

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-07

point41

神居町神居古潭

naidaibu.bashi-08

内大部橋

神居町神居古潭

point42 神納橋

旭川市内から国道12号線を札幌方面へ進み神居古潭のトンネルを抜け、最初の信号を右折して数百メートル先にある神納橋がpoint42である。
市境は石狩川である。

神居町神居古潭

shinnou.bashi-01

point42

神居町神居古潭

shinnou.bashi-02

point42

神居町神居古潭

shinnou.bashi-03

神納橋

神居町神居古潭

shinnou.bashi-04

神納橋

神居町神居古潭

shinnou.bashi-05

point42

神居町神居古潭

shinnou.bashi-06

point42

江丹別町嵐山

point44

道道98号旭川多度志線、旭川-留萌間の最短ルートである。
point44の市境は湯内トンネルの中ほど(湯内峠)に位置する。

今回は、国道275号線(深川市多度志)から道道98号に入り、トンネルを通過した。

江丹別町嵐山

yunai.tunnel-01

point44

江丹別町嵐山

yunai.tunnel-02

point44

江丹別町嵐山

yunai.tunnel-03

湯内トンネル

江丹別町嵐山

yunai.tunnel-04

point44

江丹別町嵐山

yunai.tunnel-05

point44

江丹別町嵐山

yunai.tunnel-06

湯内トンネル

 


 

 H27.11.05

旭川市内から国道12号線を札幌方面へ進み神居古潭のトンネルを抜け、何本かの信号を過ぎて、左手の道道4号線に入る。
この道路を進行し、新城峠を過ぎると芦別市であるが、これまでの間は内大部川を境に旭川市と深川市が接しており、道路が何度かそこを過ぎる。

実家は、この新城峠を下りきったところで、右折すれば2㎞ほどのところにある。
今回は、新城峠から12号線に抜ける境界をビューした。

神居町豊里
point35 音江橋

芦別市と深川市の境である新城峠を下りきるかどうかという処にある内大部川に架かる音江橋がそのポイント(深川市と旭川市の境)である。
距離にして5~600メートルと思われる。

神居町豊里

35-otoebashi01

point35

神居町豊里

35-otoebashi02

音江橋

神居町豊里

35-otoebashi03

音江橋

神居町豊里

35-otoebashi04

音江橋

神居町豊里

35-otoebashi05

point35

 

神居町豊里
point36

point36は、道道を左折して深川豊里線を進むと200メートルほどのところにある。
深川に抜ける道であるが、途中に廃校となった菊丘小学校、更に進むと廃止されている菊丘温泉に辿り着く。

菊丘小学校は、実家から山を越すと母校の新城小中学校よりは近くにある。
運動会には、山を越えて何度か行った記憶もある。

深川豊里線

36-toyosato01

point36

深川豊里線

36-toyosato02

point36

深川豊里線

36-toyosato03

point36

深川豊里線

36-toyosato04

point36

 

神居町豊里
point37 渓翠橋

道道に戻り、しばらく進むと更進市街の手前にある渓翠橋がそのポイントとなる。

神居町豊里

37-kesuibashi01

point37

神居町豊里

37-kesuibashi02

渓翠橋

神居町豊里

37-kesuibashi03

渓翠橋

神居町豊里

37-kesuibashi04

渓翠橋

神居町豊里

37-kesuibashi05

point37

神居町豊里

37-kesuibashi06

point37

 

神居町西丘
40 錦翠橋

国道12号線と道道4号線の分岐点付近で境界が複雑に交差する。
内大部川が蛇行していることによるのだろうが、この錦翠橋がpoint40である。

38^42point

point38~40

神居町西丘

39-kinsuibashi01

point40

神居町西丘

39-kinsuibashi02

錦翠橋

神居町西丘

39-kinsuibashi03

point40

神居町西丘

39-kinsuibashi04

錦翠橋

神居町西丘

39-kinsuibashi05

point40

石狩川に架かる橋(旭橋~栄園橋)

5月26日(木) 久し振りにサイクリングに出掛けました。

石狩川に架かる橋(秋月橋、花咲大橋、金星橋)
牛朱別川・永山新川に架かる橋と石狩川に架かる橋(北旭川大橋、永山橋、東永橋)
と併せてご覧下さい。

弁当持参で、朝10時頃出発。
旭橋から石狩川右岸を走り、上流を目指しました。

橋の歩道を歩き、下流、上流の景色も眺めてきました。
午後2時30分頃、運動不足で、20キロも進まずして、足が引きつり、栄園橋(比布町、当麻町を結ぶ橋)で引き返しました。

帰宅は、5時頃、途中い、クマゲラ橋やアオサギ橋、石狩川百景なるポイントもありました。


一部の画像はクリックすると拡大します。

9条通7丁目りロータリー
ロータリー
ロータリー
ロータリータワー(1)
ロータリータワー
ロータリータワー(2)
ロータリータワー
旭 橋
旭 橋01
旭橋
旭 橋02
旭橋
旭 橋03
旭橋
旭 橋04
旭橋
旭 橋05(石狩川右岸)旭橋 旭 橋06(石狩川右岸)
旭橋
旭 橋07(石狩川右岸)
ishikarigawa-2011 (42)
旭橋の下流方向(新橋)
旭橋の下流方向(新橋)
旭橋の上流方向
(牛朱別川)
旭橋の上流方向 (牛朱別川)
旭橋の上流方向
(金星橋)
旭橋の上流方向(金星橋)
本町樋門
本町樋門
金 星 橋
金星橋01
金星橋
金星橋02
金星橋
金星橋03
金星橋
金星橋04
(石狩川右岸から)
金星橋
金星橋05
(石狩川右岸から)
金星橋
金星橋06
(石狩川右岸から)
金星橋
金星橋の下流方向
(旭橋1)
金星橋の下流方向
金星橋の下流方向
(旭橋2)
金星橋の下流方向
金星橋の上流方向
金星橋の上流方向
花咲大橋
花咲大橋01
花咲大橋
花咲大橋02
花咲大橋
花咲大橋03
花咲大橋
花咲大橋04
花咲大橋
花咲大橋05
(石狩川右岸から)
花咲大橋
花咲大橋06
(石狩川右岸から)
花咲大橋
花咲大橋07
(石狩川右岸から)
花咲大橋
花咲大橋08
(石狩川左岸から)
花咲大橋
花咲大橋の下流方向
花咲大橋の下流方向
花咲大橋の上流方向
花咲大橋の上流方向
隼の碑
1970・山内壮夫
隼の碑1970・山内壮夫
鶴の舞
1966・山内壮夫
鶴の舞1966・山内壮夫
ふ じ 沼
ふじ沼01
ふじ沼
ふじ沼02
ふじ沼
ふじ沼03
ふじ沼
秋 月 橋
秋月橋01
秋月橋
秋月橋02
秋月橋
秋月橋03
秋月橋
秋月橋04
(石狩川右岸から)
秋月橋
秋月橋05
(石狩川右岸から)
秋月橋
秋月橋06
(石狩川右岸から)
秋月橋
秋月橋07
(石狩川左岸から)

秋月橋

秋月橋08
(石狩川左岸から)

秋月橋

秋月橋の下流方向01
秋月橋の下流方向
秋月橋の下流方向02
秋月橋の下流方向
秋月橋の上流方向01
(北旭川大橋、永山橋)
秋月橋の上流方向
秋月橋の上流方向02
(北旭川大橋)
秋月橋の上流方向
東鷹栖樋門
東鷹栖7号樋門
東鷹栖7号樋門
東鷹栖10号樋門
東鷹栖10号樋門
東鷹栖11号樋門
東鷹栖11号樋門
北旭川大橋
北旭川大橋01
北旭川大橋
北旭川大橋02
北旭川大橋
北旭川大橋03
北旭川大橋
北旭川大橋04
北旭川大橋
北旭川大橋05
北旭川大橋
北旭川大橋06
(石狩川右岸から)
北旭川大橋
北旭川大橋07
(石狩川右岸から)
北旭川大橋
北旭川大橋下流方向
北旭川大橋下流方向
北旭川大橋の上流方向
(永山橋)
北旭川大橋の上流方向
永 山 橋
永山橋01
永山橋
永山橋02
永山橋
永山橋03
永山橋
永山橋04
永山橋
永山橋05
永山橋
永山橋06
永山橋
永山橋07
永山橋
永山橋8
(石狩川右岸から)
永山橋
永山橋9
(石狩川右岸から)
永山橋
永山橋10
(石狩川右岸から)
永山橋
永山橋11
(石狩川左岸から)
永山橋
永山橋12
(石狩川左岸から)
永山橋
永山橋の下流方向
(北旭川大橋)
永山橋の下流方向
永山橋の上流方向
(右:永山新川)
永山橋の上流方向
永山橋上流付近からの
旭岳連峰
永山橋上流付近からの 旭岳連峰
永山樋門
南永山2丁目樋門
南永山2丁目樋門
南永山3丁目樋門
南永山3丁目樋門
永山6丁目樋門
永山6丁目樋門
永山樋門
永山樋門
河野座(永山樋門)
河野座(永山樋門)
東鷹栖14号樋門
東鷹栖14号樋門
東 永 橋
東永橋01
東永橋
東永橋02
東永橋
東永橋03
東永橋
東永橋04
(石狩川右岸から)
東永橋
東永橋05
(石狩川右岸から)
東永橋

東永橋06
(石狩川左岸から)
東永橋

東永橋からの旭岳
東永橋からの旭岳
東永橋下流方向
東永橋下流方向
東永橋上流方向
(左:比布川)
東永橋上流方向
クマゲラ橋
クマゲラ橋01
クマゲラ橋
クマゲラ橋02
クマゲラ橋
クマゲラ橋03
クマゲラ橋
クマゲラ橋04
クマゲラ橋
クマゲラ橋下流方向
クマゲラ橋下流方向
クマゲラ橋の上流方向
クマゲラ橋の上流方向
クマゲラ橋~アオサギ橋間
休 憩01
休憩
休 憩02
休憩
休 憩03
休憩
旭岳連峰
旭岳連峰
宗谷本線鉄橋
宗谷本線鉄橋
近文頭首工
近文頭首工
アオサギ橋
アオサギ橋01
アオサギ橋
アオサギ橋02
アオサギ橋
アオサギ橋03
アオサギ橋
石狩川百景
石狩川百景01
石狩川百景
石狩川百景02
石狩川百景
石狩川百景03
石狩川百景
栄 園 橋
栄園橋01
栄園橋
栄園橋02
栄園橋
栄園橋03
栄園橋
栄園橋04
栄園橋
栄園橋05
栄園橋
栄園橋06
栄園橋
栄園橋07
栄園橋
栄園橋08
(石狩川右岸から)
栄園橋
栄園橋09
(石狩川右岸から)
栄園橋
栄園橋からの旭岳連峰
栄園橋からの旭岳連峰
栄園橋の下流方向
(近文頭首工)
栄園橋の下流方向
栄園橋の上流方向
(麻布橋)
栄園橋の上流方向

 



忠別川に架かる橋

11月7日(土)、今回の橋巡りは忠別川です。

小春日和。年内は、このような晴天は望めそうにない。
何はさて置き、出掛けることに。

出発は午前10時頃。自宅から程なくして忠別川の新神楽橋に辿り着く。
ここを素通り(帰路、日没を見る)して上流を目指す。

特に目的地は定めていないが、可能であれば、東神楽森林公園、約20キロのコース。
天候、コンディションに恵まれ、辿り着くことができた。

行きは約4時間、帰りは1時間半で帰宅は、午後4時頃。スタート地の新神楽橋ではもう日が沈んでいた。
橋はすべて徒歩で渡った。分離舗道のない橋が1ヵ所あった。

なお、忠別川の新神楽橋より下流に架かる「忠別橋」「新永隆橋」「新昭和橋」は、こちらをご覧下さい。

また、旭川大橋は、追って掲載します。


 一部の画像はクリックすると拡大します。

新・旧神楽橋

新神楽橋
新神楽橋

帰路・右岸01
帰路・右岸

帰路・右岸02
帰路・右岸

右岸上流からの
新神楽橋
右岸上流からの新神楽橋

宮前樋門
宮前樋門

南町樋門
南町樋門

大正橋

川の名の由来
川の名の由来

右岸下流から
右岸下流から

大正橋01
大正橋

平成6年10月
平成6年10月

トランペットの女
神田比呂子・1995
トランペットの女

大正橋02
大正橋

下流方向
下流方向

上流方向
上流方向

右岸上流から
右岸上流から

帰路・右岸上流から
帰路・右岸上流から

大正橋広場
大正橋広場

緑東大橋

緑東大橋
緑東大橋

昭和52年10月竣工
昭和52年10月竣工

右岸下流から
右岸下流から

下流方向
下流方向

上流方向
上流方向

緑東大橋左岸から
ツインハーブ橋
緑東大橋左岸からツインハーブ橋

ツインハーブ橋

ツインハーブ橋01
ツインハーブ橋

ツインハーブ橋02
ツインハーブ橋

ツインハーブ橋03
ツインハーブ橋

右岸下流から
右岸下流から

ツインハーブ橋04
ツインハーブ橋

ツインハーブ橋05
ツインハーブ橋

下流方向01
下流方向

下流方向02
下流方向

上流方向
上流方向

左岸下流から
左岸下流から

帰路・左岸上流から
帰路・左岸上流から

帰路・右岸から
帰路・右岸から

帰路・右岸下流から
帰路・右岸下流から

アイヌ川・小桜橋から
アイヌ川・小桜橋から

ツインハーブ橋
放流警報所
ツインハーブ橋放流警報所

アイヌ川に架かる小桜橋

アイヌ語地名表示板
アイヌ語地名表示板

アイヌ川
アイヌ川

小桜橋
小桜橋

忠別川取水堰

忠別川取水堰01
忠別川取水堰

忠別川取水堰02
忠別川取水堰

忠別川取水堰03
忠別川取水堰

取水堰の下流方向
取水堰の下流方向

左岸から
左岸から

左岸下流から
ひじり野大橋01
左岸下流から ひじり野大橋
ひじり野大橋

ひじり野大橋01
ひじり野大橋

ひじり野大橋02
ひじり野大橋

平成18年3月しゅん功
平成18年3月しゅん功

ひじり野大橋03
ひじり野大橋

ひじり野大橋04
ひじり野大橋

ひじり野大橋05
ひじり野大橋

ひじり野大橋06
ひじり野大橋

左岸下流から02
左岸下流から

右岸上流から
右岸上流から

下流方向01
下流方向

下流方向02
下流方向

上流方向
上流方向

左岸上流から
左岸上流から

ひじり野大橋
左岸上流付近01
ひじり野大橋左岸上流付近

ひじり野大橋
左岸上流付近02
ひじり野大橋左岸上流付近

東聖(とうせい)橋

東聖6号樋門
東聖6号樋門

東聖橋01
東聖橋

東聖橋02
東聖橋

左岸下流から
左岸下流から

下流方向
下流方向

上流方向
上流方向

東神楽橋

東神楽7号樋門
東神楽7号樋門

河川敷地占用標識
河川敷地占用標識

東聖橋・東神楽橋間
(左岸から)
東聖橋・東神楽橋間(左岸から)

東神楽橋
東神楽橋

昭和44年10月竣功
昭和44年10月竣功

左岸下流から
左岸下流から

下流方向
下流方向

上流方向
上流方向

東神楽14号樋門
東神楽14号樋門

東神(とうしん)橋

東神橋01
東神橋

東神橋02
東神橋

東神橋03
東神橋

平成元年九月
平成元年九月


力

拓 く
拓く

東神橋04
東神橋

左岸下流から
左岸下流から

下流方向
下流方向

上流方向
上流方向

サイクリングロード
上流方向

東(あづま)橋

頭首工01
頭首工

頭首工02
(左岸下流から)
頭首工

東 橋01
東橋

東 橋02
東 橋

東 橋03
東橋

春 舞
春舞

夏 炎
夏炎

秋 装
秋装

冬 漂
冬漂

左岸下流から
左岸下流から

完成平成六年八月
完成平成六年八月

下流方向
下流方向

上流方向
上流方向

東神楽森林公園

案内板
案内板

森林公園への途中
森林公園への途中

花神楽
花神楽

森林公園からの
帰路01
森林公園からの帰路

森林公園からの
帰路02
森林公園からの帰路

東聖第1樋管
東聖第1樋管

ポン川に架かる紅葉橋

紅葉橋01
紅葉橋

紅葉橋02
紅葉橋

紅葉橋03
紅葉橋

 


美瑛川に架かる橋

10月23日(金)、自転車での橋巡り、今回は美瑛川です。

出発は午前10時頃。
自宅から程なくして美瑛川の平成大橋に辿り着く。

そこから、上流を目指し、1時間ほど、寿橋の上流で辺別川とオイチャンヌペ川とが合流して美瑛川となる。
辺別川を遡り、「旭橋」(石狩川の旭橋と同名)国道452でオイチャンヌペ川に向かう。

川沿いにコースを変え、しばらく進むと、銘板のない橋に辿り着く。
地図で確認すると境橋(牛朱別川にも同名の橋がある)であろうか。

しかし、その橋を更に進むと、通行止め、熊出没注意の標識も。
止む無く、国道452に戻り先に進もうと、上り坂の途中まで進んだが、疲れてきたので断念。もと来た、「旭橋」に引き返す。

堤防は砂利道なので国道237を走り、途中から辺別川(神楽第1頭首工当たり)の堤防に戻り、休憩の後、旭岡橋に到着した。
時刻は、午後2時頃。

もう、4、5キロも進めば美瑛町である。
しかし、ここに来て、雲行きが怪しくなる。今日の予報は、3時頃から雨となっていた。

ポツリポツリと落ちてきたので、ここから引き返すことにした。
帰りは、国道237、旭川まで16キロの表示が、かなり遠く感じた。

それでも、余り濡れることなく、3時過ぎには自宅に戻ることができました。

なお、美瑛川の平成大橋より下流に架かる橋、両神橋は、こちらからご覧下さい。
両神橋:散策路:美瑛川(三浦綾子記念文学館~大正橋~美瑛川左岸~両神橋~見本林)


 一部の画像はクリックすると拡大します。

平成大橋

平成元年11月しゅん功
平成元年11月しゅん功

平成大橋01
平成大橋

平成大橋02
平成大橋

平成大橋03
平成大橋

平成大橋の上流
平成大橋の上流

左岸上流から
左岸上流から

雨粉2号樋門
雨粉2号樋門

雨粉4号樋門
雨粉4号樋門

雨粉6号樋門
雨粉6号樋門

雨粉大橋

平成11年10月完成
平成11年10月完成

雨粉大橋01
雨粉大橋

雨粉大橋02
雨粉大橋

雨粉大橋03
雨粉大橋

雨粉大橋04
雨粉大橋

左岸下流から
左岸下流から

左岸から
左岸から

雨粉大橋の上流
雨粉大橋の上流

雨粉大橋の下流
雨粉大橋の下流

右岸上流からの雨粉大橋
右岸上流からの雨粉大橋

西神楽12号樋門
西神楽12号樋門

西神楽13号樋門
西神楽13号樋門

西神楽13号
樋門付近から01
西神楽13号樋門付近から

西神楽13号
樋門付近から02
西神楽13号樋門付近から

西神楽13号樋管
西神楽13号樋管

新開橋

新開橋
新開橋

右岸下流から
右岸下流から

新開橋の左岸から
新開橋の左岸から

新開橋の上流
新開橋の上流

新開橋の下流
新開橋の下流

川の名の由来
川の名の由来

西神楽14号樋管
西神楽14号樋管

西神楽16号樋門
西神楽16号樋門

寿  橋

昭和49年11月竣工
昭和49年11月竣工

寿 橋
寿 橋

左岸下流から01
左岸下流から

寿橋の上流
寿橋の上流

左岸下流から02
左岸下流から

左岸上流から
左岸上流から

神楽第3頭首工

下流から
下流から

上流から
上流から

水利使用標識
水利使用標識

旭  橋

竣工昭和48年12月
竣工昭和48年12月

上流から
上流から

左岸下流から
左岸下流から

銘板のない橋(境橋?)

銘板のない樋門
銘板のない樋門

銘板のない橋
銘板のない橋

銘板のない橋の上流
銘板のない橋の上流

神楽第1頭首工

神楽第1頭首工01
神楽第1頭首工

神楽第1頭首工02
神楽第1頭首工

水利使用標識
水利使用標識

神楽第1頭首工付近からの
大雪山系
神楽第1頭首工付近からの大雪山系

神楽第1頭首工付近の
富良野山系
神楽第1頭首工付近の富良野山系

国道237号からの
大雪山系
国道237号からの大雪山系

辺別川・旭岡橋

辺別川右岸第2樋管辺別川右岸第2樋管

辺別川右岸第1樋管
辺別川右岸第1樋管

旭岡橋
平成15年12月竣工
旭岡橋・平成15年12月竣工

旭岡橋01
旭岡橋

旭岡橋02
旭岡橋

旭岡橋03
旭岡橋

旭岡橋04
旭岡橋

左岸下流から
左岸下流から

旭岡橋の下流
旭岡橋の下流

 


牛朱別川・永山新川に架かる橋と石狩川に架かる橋(北旭川大橋、永山橋、東永橋)

10月12日(月:体育の日)、天気が良さそうなので、自転車で橋巡りをしました。

午前8時頃、自宅前を出発。少し肌寒さを感ずる。
7、8丁も進めば、牛朱別川に架かる新成橋に辿り着く。

そこから、一旦、牛朱別川と石狩川の合流点である旭橋まで左岸を下り、旭橋からは牛朱別川の右岸を鹿島橋まで遡る。
時間は定かではないが、11時前後か。それ以上遡るのは困難そうだ。

折り返して、鹿島橋から新鹿島橋を過ぎると永山新川に出る。
春先には、白鳥の飛来で名の知れた川である。

その川の右岸を下り、石狩川との合流点を目指す。
予定では、石狩川の合流点で折返し、永山新川の左岸を遡り、牛朱別川の左岸を下り帰路に着く筈でした。

永山新川の右岸を限りなく進むと(途中からは砂利道)永山橋の袂に辿り着いたが、さて、道路に出る抜け道がない。
仕方なく、元来た悪路を戻り、何とか石狩川の東永橋に辿り着く。恐らく、1時間ほどのロス。午後の1時を回っていたと思う。

おまけに気がつくと、カメラの電池切れを知らせる表示が点滅、おしりも痛くなる、雨もパラつく。
それで、予定変更、石狩川を秋月橋の上流にある北旭川大橋まで下り、そこから国道39号線に抜け、自宅に戻ることにした。

体力は、ほぼ限界に達していたので、予定変更は正解。午後3時頃でした。
チョコレートと飴をポッケに途中水分補給、食事抜きでした。


一部の画像はクリックすると拡大します。

牛朱別川に架かる橋

アイヌ語地名表示
アイヌ語地名表示

川の名の由来
川の名の由来

塗り替え中の旭橋
塗り替え中の旭橋

リベライン旭川パーク
フラワーランド01
リベライン旭川パーク・フラワーランド

リベライン旭川パーク
フラワーランド02
リベライン旭川パーク・フラワーランド

牛朱別川上流右岸から見た
旭 橋
牛朱別川上流右岸から見た旭橋

緑  橋
緑橋

緑橋から見た塗り替え中の
旭 橋
緑橋から見た塗り替え中の旭橋

人間像(加藤顕清)
人間像(加藤顕清)

緑橋公園
緑橋公園

永隆橋01
永隆橋

永隆橋02
永隆橋

永隆橋03
永隆橋

女(笹戸千鶴子)
女(笹戸千鶴子)

微風(笹戸千鶴子)
微風(笹戸千鶴子)

永隆排水樋門
永隆排水樋門

中央橋
中央橋

中央橋から見る日之出橋
中央橋から見る日之出橋

日之出橋
日之出橋

裸婦像(1968木内克)
裸婦像(1968木内克)

裸婦立像(1961木内克)
裸婦立像(1961木内克)

新成橋01
新成橋

新成橋02
新成橋

新成橋03
新成橋

新成橋04
新成橋

隼の碑
(山内壮夫)
隼の碑(山内壮夫)

風の中の母子像
(山内壮夫)
風の中の母子像(山内壮夫)

新成橋05
新成橋

新成橋06
新成橋

宗谷本線鉄橋
宗谷本線鉄橋

境 橋01
境橋

境 橋02
境橋

境 橋03
境橋

境 橋04
境橋

境橋樋門
境橋樋門

日本製紙旭川工場樋門
日本製紙旭川工場樋門

新星1号樋門
新星1号樋門

第2新星樋門
第2新星樋門

豊永橋01
豊永橋

豊永橋02
豊永橋

豊永橋03
豊永橋

石北線鉄橋01
石北線鉄橋

石北線鉄橋02
石北線鉄橋

石北線鉄橋03
石北線鉄橋

石北本線(永山)付近上流
右岸から01
石北本線(永山)付近上流右岸から

石北本線(永山)付近上流
右岸から02
石北本線(永山)付近上流右岸から

功 橋01
功 橋

功 橋02
功橋

永山4丁目樋門
永山4丁目樋門

功橋から旭永橋へのロード
功橋から旭永橋へのロード

永山6号樋門
永山6号樋門

旭永橋01
旭永橋

旭永橋02
旭永橋

旭永橋03
旭永橋

旭永橋04
旭永橋

旭永橋05
旭永橋

旭永橋樋門
旭永橋樋門

旭永橋06
旭永橋

峰観橋01
峰観橋

峰観橋02
峰観橋

峰観橋03
峰観橋

峰観橋04
峰観橋

永山9丁目樋門
永山9丁目樋門

荻野樋門
荻野樋門

マルチ栽培(作物不明)
マルチ栽培(作物不明)

樋門名不明
樋門名不明

さくら橋01
さくら橋

さくら橋02
さくら橋

さくら橋03
さくら橋

さくら橋04
さくら橋

牛朱別川分流樋門
牛朱別川分流樋門

桜岡左岸樋門
桜岡左岸樋門

桜岡左岸樋門付近
桜岡左岸樋門付近

鹿島橋01
鹿島橋

鹿島橋02
鹿島橋

鹿島橋03
鹿島橋

鹿島橋04
鹿島橋

鹿島橋05
鹿島橋

鹿島橋の下流
鹿島橋の下流

石北本線鉄橋(当麻)01
石北本線鉄橋(当麻)

石北本線鉄橋(当麻)02
石北本線鉄橋(当麻)

桜岡右岸樋門
桜岡右岸樋門

桜岡右岸樋門付近から01
桜岡右岸樋門付近から

桜岡右岸樋門付近から02
桜岡右岸樋門付近から

梅津樋門01
梅津樋門

新鹿島橋
新鹿島橋

新鹿島橋02
新鹿島橋

新鹿島橋03
新鹿島橋

新鹿島橋付近から見た
鹿島橋
新鹿島橋付近から見た鹿島橋

永山新川に架かる橋

鹿島橋近くの
永山新川01
鹿島橋近くの永山新川

鹿島橋近くの
永山新川02
鹿島橋近くの永山新川

永山新川の看板
永山新川の看板

第四北永橋01
第四北永橋

第四北永橋02
第四北永橋

第四北永橋03
第四北永橋

第四北永橋の上流
第四北永橋の上流

第四北永橋の下流
第四北永橋の下流

四番線樋門
四番線樋門

第四北永橋の下流
右岸から
第四北永橋の下流右岸から

三番線樋門
三番線樋門

第三北永橋01
第三北永橋

第三北永橋02
第三北永橋

第三北永橋03
第三北永橋

第三北永橋04
(下流右岸から)
第三北永橋

第二北永橋01
第二北永橋

第二北永橋02
第二北永橋

第二北永橋の上流
第二北永橋の上流

第二北永橋の下流
第二北永橋の下流

第二北永橋03
第二北永橋

第一北永橋01
第一北永橋

第一北永橋02
第一北永橋

永山新川の野鳥
永山新川の野鳥

永山新川案内板
永山新川案内板

真 雁01
真雁

真 雁02
真雁

真 雁03
真雁

牛朱別大橋
牛朱別大橋

牛朱別大橋
牛朱別大橋

牛朱別大橋の下流01
牛朱別大橋の下流

牛朱別大橋の下流02
牛朱別大橋の下流

真 雁04
真雁

真 雁05
真雁

宗谷本線鉄橋
宗谷本線鉄橋

永山町13丁目踏切信号機
永山町13丁目踏切信号機

北永橋
北永橋

北永橋の上流
北永橋の上流

北永橋の下流
北永橋の下流

辰永橋01
辰永橋

辰永橋02
辰永橋

永山新川から見た永山橋01
永山新川から見た永山橋

辰永樋門
辰永樋門

永山新川から見た永山橋02 ushu.shin (41)

石狩川に架かる橋2(北旭川大橋、永山橋、東永橋)

東永橋上流付近
東永橋上流付近

東永橋01
東永橋

東永橋02
東永橋

東永橋03
東永橋

東永橋の上流
東永橋の上流

東永橋の下流
東永橋の下流

川の名の由来
川の名の由来

サイクリングロード入り口
(東永橋付近)
サイクリングロード入り口

永山橋01
永山橋

永山橋02
永山橋

永山橋03
永山橋

永山橋の上流
永山橋の上流

永山橋04
永山橋

永山橋05
永山橋

永山橋06
永山橋

永山橋の下流左岸から
永山橋の下流左岸から

北旭川大橋01
北旭川大橋

永山6丁目樋門
永山6丁目樋門

北旭川大橋02
北旭川大橋

北旭川大橋03
北旭川大橋

北旭川大橋04
北旭川大橋

北旭川大橋の下流
北旭川大橋の下流

北旭川大橋05
北旭川大橋

北旭川大橋06
北旭川大橋

 


石狩川に架かる橋1(秋月橋、花咲大橋、金星橋)

平成21年9月27日(日)に撮影したものです。

 一部のの画像はクリックすると拡大します。

 

秋月橋

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

秋月橋から北旭川大橋
秋月橋から北旭川大橋

花咲大橋

花咲大橋から秋月橋
花咲大橋から秋月橋

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

鶴の舞・山内壮夫・1966
鶴の舞・山内壮夫・1966

金星橋

石狩川上流部流域図
ishikarigawa-2009 (8)

川の長さ(石狩川)
ishikarigawa-2009 (9)

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

2009.09.27

旭  橋

2009.09.27

2009.09.27

塗装工事の案内板
塗装工事の案内板