三浦綾子「氷点の道」を歩くフットパス

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6月26日(日)「三浦文学でまちおこし実行委員会」などの主催で実施されました。
歩穂の会の世話役がスタッフとして協力されました。
小雨交じりのあいにくの天気にも拘わらず、60名ほどの参加がありました。
受付(参加資料を受け)を済ませ、スタート前の1時間ほど、記念文学館を見て回る余裕もありました。

【参加資料】


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コースやスタッフの紹介など一連のセレモニー、集合写真撮影の後、3班に分かれ、氷点の舞台となったスポット、三浦夫妻ゆかりのスポットを散策ました。
各スポットでは、班ごとのスタッフによる解説があり、小説を読んでいない私にも興味を惹くに十分な内容でした。


画像はクリックすると拡大します。

セレモニー01
2016.06.26-01
主催者挨拶
2016.06.26-02
セレモニー02
2016.06.26-04
セレモニー03
2016.06.26-03
セレモニー042016.06.26-05 集合写真
2016.06.26-06
見本林
2016.06.26-07
神楽中学校跡
2016.06.26-08
特定郵便局跡2016.06.26-09
旭川駅
2016.06.26-10
氷点通り 2016.06.26-11 記念文学館
2016.06.26-12

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