新城小中学校クラス会(昭和31年小学、昭和34年中学卒業)

私たちのクラス会は、平成16年に還暦を記念して、東京で開催しました。

それを境にして、2年ごとに、開催地を旭川、(芦別)、札幌、東京に変えて実施することに致しました。
平成28年度は、旭川と芦別(新城)の合同開催となりました。

歳を重ねるごとに、集まることに困難を来すような状況が迫りつつあります。
そんな懸念から、次回からは、集まることのみを目的に、一泊程度で毎年開催することを申し合わせました。

平成29年(2017年)、平成30年(2018年)、令和元年(2019年)と合わせを受け、実施を続けています。
今回は、ジャスマックプラザホテル( 札幌市中央区南7条西3丁目)での実施でした。

以下は、これまでの開催の記録です。
ファイ名をクリックするとPDFファイルが開きます。

平成20年は、開催地の都合で開催できませんでした

旭川2泊3日の想い出 ~S氏の親・子(娘)旅~

9/22~24 元会社の若手(現50代現役)S氏が娘さんと観光のために来旭。2泊3日の旅のお伴をしてきました。
台風17号が急北上し、天候が2転、3転する中、コースを適宜変更し、主だったスポットを案内することができました。

初日(9/22)
旭川空港(迎え)→旭岳ロープウェー→姿見の池(散策)→旭岳ロープウェー→羽衣の滝(天人峡)→チェックイン→夕食(いさお:新子焼き)

搭乗機は、旭川空港にお昼頃ほぼ提示に到着。車で迎えに出たが、グランドオープンイベント、「空の日/旭川空港まつり2019」と重なり、道路が大混雑、ようやく駐車場に辿り着いても駐車場が満杯。
携帯電話は不携帯。気はせくが如何ともし難く、路上駐車を余儀なくされました。

空港で落ち合うも、駐車違反をしているので時間的余裕はない。直ちに車に戻り、今日の目的地旭岳に向かう。
途中、食事を摂るようなお店などはなく、昼食は抜き。旭岳ロープウェーの山麓駅で軽く口に入れる。

今回の最大目的が旭岳登山で2日目に計画されていたが、天気予報は、23日の旭岳は登山に適さない最下位のE評価に変わり、22日が最高位のA評価とのこと。
それで、初日に旭岳へ。他だ、時間が無いので登山は諦め、散策に留めることになりました。

旭岳は、19日に初雪があり、遊歩道では、残雪とハイマツの緑や一部紅葉したツツジなどと重なり、思いも寄らぬ景観に見とれました。
ただ、雨は免れましたが、足場は悪く足元に気を取られ、霧が晴れず視界が遮られていたのが残念ではありました。

ロープウェーを降り、「羽衣の滝」(天人峡)に足を伸ばしました。
以前訪れたとき(10年以上前)とは、ずいぶん様子が変わっていました。宿泊した、老舗旅館の『天人閣』も閉鎖されていました。

羽衣の滝から小一時間、ホテルにチェックイン。
我が家に戻り、小休憩の後、近くのお店『いさお』で旭川名物の新子焼きを食しました。

忠別湖
ロープウェーから
ロープウェーから
リンドウ
鏡 池 摺鉢池
大雪の鏡
姿見の池

ロープウェーから
羽衣の滝
天人峡温泉

アイヌ記念館 2019.09.23

2日目(9/23)
ホテル(8:00)→青い池→望岳台→白鬚の滝→ビルケの森(小休止)→美瑛駅(昼食:戀や)→旭山動物園→アイヌ記念館→夕食(大雪地ビール館:ジンギスカン)

今日からは家内も同行。天気予報は「午後当たりから雨」となっていたが、スタートしてしばらくすると降り出し、1日中小止み無く続いた。
青い池は何年振りかの訪れでしたが、駐車場が整備されるなど、すっかり様相が変わっていた。来年からは駐車場は有料になるといわれています。

雨のため見晴らしは期待できないが、望岳台まで進み、折り返して白鬚の滝に寄り、ビルケの森で一旦休憩、美瑛駅前で昼食を摂りました。
そこから「就実の丘」を回り旭山動物園にと思ったが、「就実の丘」は素通り。

動物園内を1~2時間掛けて一周。驚いたことに、翌日の夕刊に24日の未明に昨秋誕生のキリンが金網に絡まり亡くなったと報道がありました。
全く、信じられないできごとです。

動物園を後にして今日最後の目的地「アイヌ記念館」に向かいました。
展示品を見学しましたが、9月23日はアイヌ伝統の『コタン祭り』が神居古潭で開催されました。雨の中、1,800人ほどの観客が見守る中、予定どおり実施されたようです。

一旦家に戻り、夕食に出る。今日は、大雪地ビール館でジンギスカンを食しました。
食後は二手に分かれ、歩いてホテルと自宅に戻りました。

 

青い池
望岳台にて
望岳台
望岳台にて
白鬚の滝
ブルーリバー橋から
ブルーリバー橋から
ブルーリバー橋から
ビルケの森にて
美瑛駅前
戀 や
昼 食
昼 食
旭山動物園にて
ジンギスカン
地ビール
道産ウインナー
地ビール館

3日目(9/24)
ホテル(8:00)→嵐山展望台→彫刻美術館→井上靖記念館→新城峠→芦別市芸術文化交流館→神居古潭→雪の美術館→旭川空港

最も危ぶまれていた天候が、最も落ち着いた天候になりました。
はじめは北彩都ガーデンの散策を予定していましたが、急遽変更。嵐山の展望を目指すことにしました。

駐車場までの乗り入れはできませんでしたが、歩く距離は数100㍍。展望台で旭川の中心部を一望。旭岳連邦は一部雲に覆われていました。
引き返して、彫刻美術館(30分)、井上靖記念館(30分)と駆け足で見学、そのあと、私のふるさとを案内。「芦別市芸術文化交流館」を案内しました。

12時は回っていましたが、少し辛抱して、神居古潭に立ち寄り、美術館までようやく昼食にありつきました。
空港には、出発の1時間ほど前に到着しましたが、来たときのような混雑はありませんでした。

井上靖記念館
彫刻美術館
芦別市芸術文化交流館
雪の美術館
嵐山展望台
駐車場
駐車場付近にて
神居大橋
神居古潭
雪の美術館にて(昼食)
デザート
旭川空港にて

気まぐれ2人旅(令和元年) ~ 利尻・礼文 ~

9/11~13 道内にいてまだ訪れたことのなかった利尻・礼文の旅(2泊3日)を楽しんできました。
「大人の休日倶楽部」を利用する予定でしたが、「Sキップ+指定席」の方が割安になると知らされ、利用しませんでした。

7月に計画を立て、宿泊の予約、島内を巡る邸は観光バスの予約を入れ、JR乗車券を購入。後は、当日の天候を祈るばかり。


初日:9月11日(水) 晴れ 稚内泊まり(天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内)

旭川→稚内
旭川発 09:00、稚内着12:40 。先ずはホテルに荷物を預け、昼食をラーメンと定め、夜食のお店と合わせ、ホテル推奨のお店を伺いました。

水曜日は定休日のお店が多いらしい。紹介されたラーメン店は、近くの「悦ちゃん」。お店のお勧めは「味噌ラーメン」。私には塩辛すぎました。
明日のフェリーは、6時20分の出港で時間的な余裕がない。場所、所要時間を確認のためフェリーターミナルを往復しました。

一旦、ホテルに戻り、私は1人、稚内公園を1時間ほど散策し、その後、紹介されたお店「竹ちゃん(鮨と郷土料理)」で夕食を摂りました。
食事中は、恒に満席状態で、味の方も満足でした。

ホテルに戻ると後は寝るばかり。一風呂浴び、10時頃に就寝。このホテルでは、毎日21:30〜23:00に「夜鳴きそば」が無料サービスされます。
お昼にラーメンを食べ、食欲も感じなかったので見合わせ。明日朝は、早い。

 

Sキップ+指定券 特急宗谷 特急宗谷
特急宗谷 北市場 稚内駅
稚内駅 稚内駅 鐘ポッポ
ホテル 悦ちゃん メニュー
フェリーターミナル 稚内公園案内板 北門神社
北門神社 北門神社 北門神社
短歌の道 短歌の道 短歌の道
短歌の道 九人の乙女の碑 氷雪の門
氷雪の門 氷雪の門
教学の碑 樺太犬供養塔 望郷の樺太
南極観測樺太犬訓練記念碑 南極観測樺太犬訓練記念碑
開基百年記念碑 稚内港
開基百年記念碑 稚内港
夕食メニュー 夕食メニュー 夕食メニュー

2日目 9月12日(木) 晴れ 利尻泊まり(町営ホテル利尻)

稚内→礼文島(ハートランドフェリー)

ホテルの朝食は5時半から。5時前に起床。徒歩でのフェリー乗り場は困難と判断。昨夜のうちにタクシー予約。早々と食事を摂り、6:05に迎えのタクシーでフェリーターミナルに向かう。

空は曇り空。ハートランドフェリー 稚内発06:20 ~08:15香深(礼文島)着
船室に席を取り、甲板ベンチに移るも肌寒く、元の船室に戻る。乗り込んでしばらくすると雲行きが怪しくなる。

行き先の空は真っ黒になり、雨も激しくなる。遠くで稲光、でも、雷音は聞こえない。晴れたときの海は真っ青なのに、その時は鉛色より黒色に近い。
それでも、何故か空模様が気になることはなかった。次第に雲が切れはじめ、島に着く頃はすっかり回復していた。

定期観光バス(所要時間 3:55)

島巡り観光バスは8時40分発。観光客は20名ほど。コースは、

[香深フェリーターミナル~西上泊・スカイ岬~スコトン岬~桃台猫台~香深フェリーターミナル(途中下車可能)~北のカナリアパーク~ 香深フェリーターミナル]
で、香深フェリーターミナル着は12時35分。

島内の道路は南北に延びるほぼ1本道。周回道路がなく、行った道を引き返すことになる。
最も高い山は礼文岳490㍍だが、山裾が海岸近くまで延びており、平地が少ないと感じました。

礼文島→利尻島(ハートランドフェリー)

今日の昼食は抜き。利尻島行きは、香深発2時15分を予定していましたが、香深発13:25~14:10鴛泊(利尻島)着に変更しました。

この便は、鴛泊経由で稚内港に向かいますが、ほとんどの乗客が下船したようです。
鴛泊港から宿泊ホテルまでは、車で20分ほど要します。ホテルから送迎バスが出ており、3時に到着すると事前予約を入れておきました。

予定を変更したのですが、運良く、ホテルの車が来ていました(稚内行きの客を送ってきた)。その車でホテルに到着。私達2人のみでした。
夕食前、近くにある沓形岬公園を散策しました。港に、日本丸が入船していました。

今日のホテルは2食付きです。明日は仲秋の名月。利尻富士の肩に掛かっていましたが、夕食に誘惑され、シャッターチャンスを逃しました。

朝食バイキング
朝 食
宿泊ホテル
宿泊ホテル
フェリーターミナル
宗谷岬
稚内港
開期100年記念塔
フェリー

ノシャップ岬
フェリー
黒い海
火深フェリーターミナル
定期観光バス
見内神社(車中)
日食観測記念
モニュメント(車中)
西上泊・スカイ岬
西上泊・スカイ岬
西上泊・スカイ岬
西上泊・スカイ岬
西上泊・スカイ岬
草 原
草 原
草 原
利尻富士
スコトン岬
スコトン岬
利尻富士
鰊定583
スコトン岬
スコトン岬
利尻富士(車窓)
桃 岩
猫 岩
猫 岩
猫 岩
地蔵岩?
桃 岩
桃岩猫岩展望台
ハマナス
桃 岩
北のカナリア
北のカナリア
北のカナリア
西 風
利尻富士
香深港
礼文島
礼文岳
利尻島
ゴリラ岩
宿泊ホテル
宿泊ホテル
宿泊ホテル
はばたき
交流促進施設
利尻町開期100年記念
1999年9月
日本丸
沓形港
沓形岬公園
時雨音羽詩碑
日本丸
礼文岳
沓形港
日本丸
沓形岬公園
沓形岬公園
沓形岬公園
ホテル部屋の窓から
ホテル部屋の窓から
宿泊ホテル
おしながき
夕 食
生ウニ
佃煮・田舎煮
刺 身
ほっけ煮付け
ずわい蟹
かすべザンギ・揚げ物
海鮮小鍋
心太酢
べったら漬け・キュウリ漬け
オレンジ
燗 酒
ななつぼし・稚貝味噌汁
明日は仲秋の名月

3日目 9月13日(金) 晴れ

定期観光バス(所要時間 3:35)

観光バスの出発点は鴛泊のフェリーターミナル。ホテルの送迎を利用しようとしたが、観光バスは、沓形の事業所から出るという。
観光客はそこからでも乗車が可能とのことで、其処に届けてもらう。車で4~5分、ここからの乗車は私達のみ。1番前の席に着く。

鴛泊までの間、ガイドさんは私達に話しかけていただき、色々と説明もいただいた。
鴛泊ターミナルでは少し時間があり、出発は9時10分。観光客は40名ほどでほぼ満席。コースは、

[鴛泊フェリーターミナル~姫沼~野塚展望台(車窓)~資料館~オタトマリ沼~仙法志御崎公園~人面岩.寝熊の岩(車窓)~利尻空港(途中下車可能)~鴛泊フェリーターミナル]
でターミナルに戻るのは12時45分

島の中央に1,721㍍の利尻山(利尻富士)が居座り、縦横を貫く道路はない。島内を巡るには海岸沿いを走る道路を右回りか、左回りで1周することになる。
観光バスでは、右側に席を取るか左側に席を取るかで、海ばかりを見ることになるか山ばかりを見ることになるか運命が左右される。

実際には、道が歪曲したり、観光スポットで上・下車するので、海も山も眺めることはできる。因みに、私達は左側の席でした。
朝から雲一つ無い、絶好のスタートでしたが、10時頃から雲が出始め、頂上付近を覆い被せてきたのが残念でした。

利尻島→稚内(ハートランドフェリー)

稚内行きのフェリーは2時35分。2時間ほどの余裕があるが、周辺の写真は朝のうちに撮り終えた。散策に出る元気もない。
結局、ターミナルで時間を過ごす。今回の便の乗船客は少ない。客室はゆったりしていた。

利尻富士、遠く礼文岳煮別れを告げ、一路稚内フェリーターミナルに戻ってきた。ターミナル到着16:15。
利尻富士に掛かっていた雲も、完全に切れていた。

稚内→旭川(ハートランドフェリー)

稚内発 17:46、旭川着21:26
出発までに1時間半ほど の余裕。道の駅「キタカラ」でコーヒータイム。

ほどよく、カメラの電池切れ、仲秋の名月を写真に収めることは叶わず。時々顔を出す名月を車窓から眺める。
途中で、列車が鹿と接触したとか。17分の停車。ほぼそのままの遅れで旭川駅に到着。無事、2泊3日の旅を終えました。

朝 食 朝 食 宿泊ホテル
宿泊ホテル前から フェリーターミナルから 定期観光バス
ゴリラ岩 利尻富士 ペシ岬
ゴリラ岩(右) ハートランドフェリー サイクリングロード
姫沼へ 姫 沼 姫 沼
姫 沼 姫 沼 姫 沼
姫 沼 姫 沼 野塚展望台(車窓)
郷土資料館 郷土資料館 郷土資料館(車窓)

オタトマリ沼 オタトマリ沼 オタトマリ沼売店
オタトマリ沼売店 仙法師岬公園 仙法師岬公園
仙法師岬公園 ウニの内臓取り あざらし
仙法師岬公園 仙法師岬公園 仙法師岬公園
仙法師岬公園 仙法師岬公園 いつくしま弁天宮
(車窓)
いつくしま弁天宮
(車窓)
いつくしま弁天宮
(車窓)
寝熊の岩(車窓)
寝熊の岩(車窓) 鴛泊ターミナルから ハートランドフェリー
フェリーから フェリーから フェリーから
フェリーから フェリーから礼文島 フェリーから
フェリーから礼文島 フェリーから宗谷岬 フェリーから
フェリーから フェリーから稚内 フェリーから
フェリーから稚内 フェリーから稚内 フェリーから稚内
フェリーから稚内 フェリーから稚内 フェリーから稚内
コーヒーブレーク 帰り乗車券 発車時刻
特急宗谷 特急宗谷
特急宗谷 特急宗谷 乗車口

小平~留萌~増毛~妹背牛 -2019-

T氏の誘いで一日ドライプ。目的は、留萌でお寿司を食べ、序でに、小平へ行きその日水揚げされたタコを購入することでした。
走行距離は300kmほど、全てT氏の運転。9時半頃に迎えの車で出発。途中、深川市内にあるお墓により、秩父別のインターで高速道路に乗り留萌大和田で降りる。

そのまま、小平町臼谷にある「室矢」に直行。今日は水揚げが少なかったか、T氏が電話を入れていたので辛うじて、釜ゆでされたタコ足を買い求めることができました。
折り返して、留萌駅近くの寿司店「丸喜」に向かう。T氏は、「室矢」、「丸喜」には年数回通うと言うが、私達は初めて。

カウンターで「ちらし」を注文。新鮮でボリュームもタップリ、主人と会話を交わしながら美味しくいただく。
主人は、9月12日から開催される池袋東武デパートのイベント「秋の大北海道展」に、北海道を代表して出店すると話していました。

お腹が膨れ、余裕も出て、増毛に寄り道することに。
「国稀酒造㈱」で試飲(私だけ)をし、お酒を1本買い求め、231号線を札幌方面へ南下、途中「白銀の滝(しらがねのたき)」で下車(写真撮影)。

さらに南下し、浜益川を渡ったところで左折、451号線に乗り、滝川方面に向かう。275号線に突き当たったところで左折し、北上。
途中から右折して妹背牛町に立ち寄る。「妹背牛温泉ペペル」で一風呂浴び、「大黒や菓子舗」に寄り、我が家に戻ったのは午後7時頃でした。

T氏は、永山に行き「タコ」を届けてから自宅に戻り、更に遅くなりました。
長時間、長距離の運転、本当にお疲れ様でした。


 

ゆで釜
室 矢
室矢にて
小平町臼谷にて
小平町臼谷にて
小平町臼谷にて
丸喜の主人
今日のネタ
丸喜の主人
ランチメニュー
昼ちらし繕
丸 喜
国稀酒造 湧水
創業時の建物
白銀の滝にて
白銀の滝
白銀の滝
白銀の滝

剣淵~幌加内~旭川空港 (2019)

家族4人のドライブ。
旭川の日中最高気温は31.5℃。それでも、湿度は30~40%。時折、爽やかな風が送られて来るので外はすがすがしい。

今日のコースは、
国道39号線~国道40号線(和寒、剣淵:道の駅下車、士別)~239号線~275号線(幌加内:そば展望台、道の駅下車)~鷹栖町~新成橋です。

2時前に一旦家に戻り休憩、暑さのピーク時を避け夕方6時頃に空港到着、多少の時間を共有しました。
日が暮れるのが、大分早まってきたと感じた一日でした。


けんぶち道の駅
けんぶち道の駅
けんぶち道の駅
幌加内そばの花展望台
そば神社
そば博物館
幌加内そばの花展望台
塩そば
塩 豚
おろしそば
清和温泉
空港近くのほ場
空港近くのほ場 空港近くのほ場
空港近くのほ場
空港テファニーから 空港テファニーから
空港テファニーから
ホワイトカレー
和風スパゲティ
カツカレー
AIR Do
落 日 落 日

タウシュベツ川橋梁 ~2019~

7月4日(木) 子供達と4人で旧士幌線のアーチ橋を見に行ってきました。
朝8時に家を出発、家に戻ったのは午後4時半頃でした。コースは、
層雲峡(双瀑台:銀河の滝)~三国峠~タウシュベツ展望台~士幌~富良野(南・中・北)~美瑛の丘
です。

タウシュベツ川は水がすっかり涸れ、橋梁は全てを露わにしていました。ほぼ10年前(2010年)に訪れたときは、ほぼ水没していました。
士幌の道の駅で昼食を摂り、国道38号線に出て、富良野、美瑛に抜けましたが、ラベンダー、パッチワークの丘は素通りしました。

旭川市内のラベンダーは見頃を迎えていますが、富良野のラベンダーの満開はまだ先のように感じました。
比較的天候は良好でしたが、狩勝峠を越える時は猛烈な雨で、視界は10㍍ほどになっていました。

 


銀河の滝
銀河の滝
双瀑台
第五音更川橋梁
第五音更川橋梁
第五音更川橋梁
第五音更川橋梁

タウシュベツ川橋梁
タウシュベツ川橋梁
タウシュベツ川橋梁
タウシュベツ川橋梁
道の駅ピア21しほろ
牛そば
南富良野 森のパン屋

北海道音楽大行進(掲載記事一覧)

2006年(第74回)以降の大会の掲載記事の一覧です。

開催年をクリックするとその記事が開きます。

開催年 開催期間 記   事
令和元年 6月8日 第87回北海道音楽大行進
(2019年)
平成30年 6月2日 第86回北海道音楽大行進
(2018年)
平成29年 6月3日 第85回北海道音楽大行進
(2017年)
平成28年 6月4日 悪天候のため中止
平成27年 6月6日 第83回北海道音楽大行進
(2015年)
平成26年 6月7日 第82回北海道音楽大行進
(2014年)
平成25年 6月8日 第81回北海道音楽大行進
(2013年)
平成24年 6月9日 第80回北海道音楽大行進
(2012年)
平成22年 6月5日 第78回北海道音楽大行進
(2010年)
平成20年 6月7日 第76回北海道音楽大行進
(2008年)
平成19年 6月2日 第75回北海道音楽大行進
(2007年)
平成18年 6月3日 第74回北海道音楽大行進
(2006年)

第87回北海道音楽大行進

未来へ響け 希望のマーチ

6月8日(土) 初夏を彩る音楽大行進が開かれました。
道内各地からの88団体、幼児から小中高生、社会人まで3,800人程の参加、沿道に集まった14万3,000人を越す観衆を前に日頃の練習成果を十二分に発揮されました。

一般の部の開催式会場(開会式は11:30~)と幼児の部の開会式場(開会式は午後0時5分~)に分かれるが、今回は、一般の部の開会式のみ駆け足で回ってきた。
幼児・園児の行進が市民文化会館裏から午後零時20分にスタートし、その後に続き、午後1時にロータリーを出発点とする一般の部が行進とありましたが、幼児・園児のスタート地点は昨年とは異なったようです。

時折、強い陽射しが照りつることもありましたが、気温は23℃ほど、寒くはなく暑くもない、ほどよい天候に恵まれました。
行進の終了を見届け家に戻りましたが、直後に俄雨があり、予定されていたアフターコンサートの一部が中止になったといいます。


画像をクリックすると拡大します。

四街道の春 ~平成31(2019)年~

四街道に転居して、13年が経過しました。四街道の家をそのままにし、年に2回ほどの草むしりに出かけていましたが、息子夫妻が移り住んで3年。多少は草むしりも行っているようなので、お陰で。わざわざ出かけなくとも良くなりました。
昨年の四街道行きは1回でした。今年も4月2日(火)~7日(日)までの間四街道に行って来ました。
草むしりと満開の桜が目当てですが、搭乗券を手配したときは、桜の開花は早まるのではと諦めていましたが、ちょうど見頃を迎えていました。
私のお花見のスポットは、近場では、調整池や池花公園、四街道中央公園、佐倉城址公園があり、少し足を伸ばせば、小林牧場があります。今回は、佐倉城址公園以外のスポットに行きました。
4月6日(土)は、成田山新勝寺を散策しました。


4月3日(水) 調整池・池花公園

調整池 4/3
池花公園 4/3

4月4日(木) 四街道中央公園

中央公園 4/4

4月5日(金) 小林牧場

小林牧場 4/5

4月6日(土) 成田山新勝寺

成田山新勝寺 4/6

旭川冬まつり-氷彫刻世界大会-(記事一覧)

2007年以降の大会の模様を掲載しています。
開催年をクリックするとその記事が開きます。

開催年 開催期間 記   事
平成31年(2019) 2月6日(水)~2月11日(月) 第60回旭川冬まつり

2019年氷彫刻世界大会
平成30年
(2018)
2月7日~2月12日 第59回旭川冬まつり
~2018年 氷彫刻世界大会~
平成29年
(2017)
2月7日~2月12日 第58回旭川冬まつり
~2017年 氷彫刻世界大会~
平成28年
(2016)
2月6日~2月11日 第57回旭川冬まつり
-2016氷彫刻世界大会-
平成27年
(2015)
2月6日~2月11日 第56回旭川冬まつり
-2015氷彫刻世界大会-
平成26年
(2014)
2月6日~2月11日 第55回旭川冬まつり
-2014氷彫刻世界大会-
平成25年
(2013)
2月6日~2月11日 第54回旭川冬まつり
-2013氷彫刻世界大会-
平成24年
(2012)
2月8日~2月12日 第53回旭川冬まつり
-2012氷彫刻世界大会-
平成23年
(2011)
2月8日~2月13日 第52回旭川冬まつり
-氷彫刻世界大会-
平成22年
(2010)
2月6日~2月11日 第51回旭川冬まつり
-氷彫刻世界大会-
平成21年
(2009)
2月7日~2月11日 第50回旭川冬まつり
平成20年
(2008)
2月7日~2月11日 第49回旭川冬まつり
平成19年
(2007)
2月8日~2月12日 第48回 旭川冬まつり
(画像はありません)